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試しに検索してみた

私は平凡な名前の持ち主なので、仮にGoogle等で検索しても情報が出ない自信はある。
あのFacebookも殆ど情報を書き込まないので、せいぜい好きな音楽の傾向が漏れている程度。
いや、それすらないかも。
何しろ友達ゼロなので。
あくまで情報収集のツールに過ぎないのだ。
とはいえ、世の中何があるかわからない。
念の為に検索したさ。
正直驚きましたね。
同姓同名多過ぎ!
Facebook上でも何人か検出されたし、それなりに名声を得ている人もいた。
凄いよ、みんな。
お陰で私の情報が漏れる可能性は低くなった。
流石にゼロとは思わないけど。
因みにハンドルで調べた結果もほぼ同様。
こちらは少しだけ寂しいかも。

賞味期限

重い腰を上げて、ブログを整理しよう。
賞味期限の切れた記事など今更誰が読むだろうか。
数少ない読者の為に残す意味など既になく、私が生きている間に整理するのが妥当と判断した。
問題はユーザー名とパスワード。
一応記録はしているとはいえ、書き間違えている可能性はある。
最悪問い合わせをすればどうにかなるが、出来ればそれは避けたい。
気が変わる前にバッサリと。
それが今の心境である。
勿論、残すブログもある。
曲りなりに続けてきたはてなブログは今後も残す予定。
例え読み手がゼロであっても、はてなが存続する限りは漂い続ける。
そういうのも悪くない。
 

ハンドクリームが必要らしい

手先のカサカサに悩まされている。
伝票をめくるにもめくりにくいし、どうやら油分が不足している様子。
一方で手の甲はしっとりしているから、これまでの手入れだけでは不十分らしい。
因みに、現在の手入れは「化粧水を擦り込む」「クリームを塗り込む」のみ。
どちらも顔の手入れのついでに行っているが、長年続けてきたお陰で手の甲だけは自信がある。
指先の手入れも同様に行っていた筈だが、この季節になるとカサカサになり、ハンドクリームの必要性を感じるのだ。
尤も、ハンドクリームの効果を信じていないので、なかなか購入に至らない。
ピンポイントで指先だけを保護するクリームは何処かにないものか。
これまでの経緯から考えると、油分を補うのが妥当な様子。
特にこれからの季節が酷いので、今のうちに特別なケアを施す必要がありそう。
さて、何を選ぶべきか。
幸い、世の中には(あてにならない)口コミ情報が溢れている。
これらを吟味した上で、自分の状態にあったハンドクリームを購入することにしよう。

自己満足

老眼の私にとって、ロック画面をどうするかは死活問題。
デフォルトの壁紙を使う気はさらさらなくて、出来れば好みの画像を用いたいが、今度は時間が読めなくなる。
特に白っぽい画像はきつい。
何とかならないものか。
 
ところで、私のお気に入りは某アイドルの壁紙である。
それも地域限定。
これを取得する為だけにドーム周辺(ドームではない点がミソ)まで足を運んだのだ。
幸い、数秒で取得。
すぐさま反対方向の地下鉄で移動したけど。
それは兎も角、その画像をロック画面に設定したは良いが、やはり時計が見難い。
しっくりこない。
結局ホーム画面に設定することで自身を納得させたが、どうせならロック画面に用いたい。
そこで私は考えた。
Android向けの壁紙を利用すれば良いのだと。
背景を真っ黒にし、そこに壁紙を貼り付ける。
ただそれだけのことだが、大好きな画像はしっかり拝めるし、時計も見易い。
ということで、早速設定しましたとも。
誰かに見せるものではないから、非常に満足。
飽きたら別の写真で作り直せばいいし、それぐらいなら何とかなる。
当面はあの画像を見て、余韻に浸りますわ。

存じ上げませんが?

Facebookというのは滑稽なツールだ。
誰かと繋がることを目的としない私に対し、毎日のように友達候補を紹介してくれる。
いずれも実名で、顔写真付きも多い。
きっとビジネスで活用しているのだろう、彼等にとっては実名もプラスになる。
一方の私はハンドルだ。
登録こそ本名だが、公開するのはハンドルで充分。
誰かに見つけてもらう必要も無ければ、わざわざ探す必要もない。
でも、Facebookには通じない。
今日も何度か見かけた名前を紹介されたが、生憎一面識もない相手。
オフライン上で繋がる仲間はFacebookをやっていないし、仮にアカウントを所持していても私とは繋がらない。
良い意味で距離を置いているのだ。
だからこそ友達であり、また逢いたいと思える。
そんな私にとって、Facebookは情報収集用のツール。
それで充分じゃないかと思うが、やはり少数派なのか。

タブレットで読書

電子書籍用に購入した筈のiPad mini
実際にはパソコン代わりに使っているのが現状。
勿論、電子書籍アプリは入れているが、本体の重さが負担で活用出来ていないのだ。
かといって、iPhoneは画面が小さい。
もう少しコンパクトで、持ち歩き可能な端末はないものか。
そんな時、私の視野に入ってきたのはDoCoMoのdTAB。
一応電子書籍アプリも入れてあるし、iPad miniよりは小さいので持ち歩きもしやすい。
おまけにAndroid端末なので、電子書籍をアプリ内で購入出来る。
これを使わない手はない。
基本は機内モードだが、必要な時には電話回線も利用出来る。
自宅に戻れば同期することも出来る。
どうせ遊ばせている端末、フル稼動させねば。
問題はカバーがないことだが、適当な袋に入れれば傷もつかないだろう。
よっしゃ、来週から移動の友はこいつだ。
読みかけの本、減らしていくぞ。

忘れ去られているなら。

重い腰を上げ、某協会の更新手続を行う。
これで三年連続だ。
先方のミスで更新案内が遅れた、三年前。
迂闊にメールアドレスを削除した私も悪いが、メール以外の連絡手段を取らず、結局こちらから確認をした二年前。
そして、今回。
メールアドレスは伝えてあるにもかかわらず、更新後の連絡は一切なし。
当然、更新手続の案内も届かず。
流石にキレた私、敢えて年末ギリギリに問い合わせをしましたとも。
年末年始の休業期間であることは百も承知。
相手側の出方を待った次第。
で、結論。
だらしない組織はいつまでたってもだらしない。
事務的なメールに激昂し、知らない内に改正されていた規約に激昂し、ついでに会費が上がっていることにも激昂し。
そういうことって事前に通知するものだよね。
私も色々なサイトに登録しているけど、規約変更の度にきちんとメールが来るよ。
リンク先を表示するだけのこと、何故出来ないんだろう?
いみじくも社団法人なのにね。
そんな訳で、来年度は休会することを考えている。
これまで会員資格を維持する為だけに年会費を払っていたが、新規約によれば休会することも可能になっていたしね。
何、戻りたくなればいつでも戻れるさ。
そんな気持ちに傾いている。
 
それにしても、事務能力が欠如しているのに、よく社団法人化したと思うよ。
どんなに華やかな活動をアピールされても、内情を知るだけに、ね。