法定調書をダウンロードしてみた

必要に迫られ、「不動産の使用料等の支払調書」の用紙を国税庁のwebサイトよりダウンロードする。
リンク先にアクセスすると「手書用」と「印字用」の二種類が用意されており、その違いが今一つわからない。
取り敢えずは両方ともダウンロードをしておいたが、この「印字用」が非常に使い勝手が良かった。
通常の場合、専用のソフトがなければPDFファイルに書き込むことは出来ない。
まして保護ファイルとなっている場合は数字一つも記入出来ない。
ところが、「印字用」のPDFは直接打ち込むことが可能で、ミミズの這ったような文字で書き込む手間を省くことが出来る。
実は私の文字はかなり大きく、記入欄の小さな書類に書き入れる際は非常に苦慮している。
というか、枠いっぱいに文字を書く癖がついてしまったのだ。
昔は読みにくいほどに小さな文字しか書かなかったのに。
けれど、今は違う。
その気になれば全ての文字をパソコン上で入力することが可能なのだ。
勿論、記載出来る場所は限られているが。
とはいえ、書き込んだファイルは保存出来ないので、その都度印刷しなければならない点は不便といえば不便。
だったら、予め住所・会社名・電話番号・法人番号を記入したファイルを印刷しておけば来年以降も使いまわしが出来るし、万一家主が変更になった場合にでもすぐに対処が出来る。
大きすぎる文字が悩みの私だって、家主の住所や氏名、支払金額ぐらいは肉筆でも書き込むことが出来るし。
…と、ここまで作業をして気付いたことがある。
他の法定調書も同様のことが可能なのではないか、と。
滅多に使わないけど、ないと困るファイルは他にも幾つかある。
今のうちにダウンロードしておけば、いざという時に役に立つ筈だ。
それにしても国税庁も粋なことをしてくれる。
日頃は不満ばかりをぶつけているけど、今回に限ってはありがとうを伝えたい。

ペンライトを買いに行く

制作解放席が当たり、明日はドームに行くこととなった。
現時点で座席はわからない。
アリーナかもしれないし、スタンドかもしれない。
バルコニー席かもしれない。
何れにせよ、ペンライト(便宜上こう呼ぶ)は必要だろう。
ということで、再びドームに向かった私。
明らかにコンサートへ向かう人の波に紛れ、グッズ売り場まで歩く。
とにかく遠い。
入場者の列との区別が必要なので仕方がないのだが、それにしても遠い。
もしや並んでいるのでは?と一瞬焦ったが、流石にそれはなかった。
他のグッズを買い足すことも考えたが、早く帰りたかったのでペンライトのみ購入。
そのまま駅に向かった。
それにしても、と私は思う。
毎年のように発売されるペンライト、みんなどうしているのだ?と。
来年は来年で新たなライトが発売されるのだろう。
チケットを入手する度買い替える必要があるのだ。
(ファンではない旦那は来年も使えると信じているが、多分それはない)
かくいう私も過去に2度購入している。
実際に使ったのは一つのみで、もう一つは無駄になってしまったけど。
捨てることも出来ないし、飾る場所もない。
さて、どうするべきか。
悩んでも仕方がないので、取り敢えず明日は楽しもう。
他人は他人、私は私。
例えアイドルであっても自分流を貫くぞ。

これからどうする?

軽い気持ちではじめたブログ。

一応テーマはあった筈だけど、いつの間にか無関係な戯言ばかり。

これでもパープル=芸術的な話題でもと考えていたのに。

ま、資質がないので仕方がないけど。

で、最近思うのだ。

いい加減やめたらどうだ?と。

書くことないし、ネタ探しに奔走出来ないし。

丁度11月も下旬だし、潮時でしょう?と。

正直、迷っている。

閉鎖はしないけど、放置すべきか。

はたまた自分なりに何か始めるか。

幸い、読者はいない。

気楽に休めるし、気楽に閉鎖出来る。

だったら、今年いっぱい模索するのも良いかも。

とりとめのない日々を記録するのも悪くないしね。

いずれにせよ、もう少し粘ってみるさ。

iPadから送信

心が貧しい人

私が参加しているコミュニティに、こんな投稿があった。

雨の日はそれでなくともバスの運行が遅れる。

せめて小銭の用意ぐらい事前に行っていれば、スムーズに降車が済むのではないか、と。

若しくは予めICカードにチャージをしろよ…というのがその人の言い分だが、その言い回しに不快感を覚えたのは私だけではないだろう。

たまたま小銭を持ち合わせていないことは誰にでもあることだし、事前に両替したくとも出来ない状況もある筈。

特に満員状態のバスであれば、両替機の前に行くだけでも一苦労だ。

だったら、降車時に両替するしか術はない。

そういった事情を一切無視して「小銭の用意ぐらい事前に行っていれば」と批判するのは如何なものか。

ICカードのチャージも同様で、全ての利用客がICカードを利用しているとは限らないのだ。

確かにあのカードは便利だけど、そういった決済方法を嫌う人も少なくないし、強制されて持つカードでもあるまい。

「チャージしろよ」と言われたところで、余計なお世話である。

ま、こうした言動が若者からなされた場合は「今にわかるよ」と聞き流すことも出来る。

問題はそれなりに人生の経験を積んだ筈のアラフィフ世代がこういった言動をしていることだ。

効率的に動きたくとも動けないこともあろう。

ICカードの存在自体を知らない人も存在するだろう。

自分の常識だけが全てではないし、世の中には色々な考え方の人がいる。

そういった事柄に目を向けることもせず、一方的に「バスが遅れるのは、小銭を用意しない乗客のせいだ」と罵るとは…。

こうした言動に接することは悲しい。

せめて「気持ちに余裕のない、哀れな人なのだ」と己に言い聞かせることでざわついた心を宥めることにしよう。

iPhoneから送信

iPhoneユーザーの私にスゴ得コンテンツは必要か。

ドコモユーザーになってひと月が過ぎ、そろそろスゴ得コンテンツを試そうと思った。
利用出来るサービスは限られていて、正直課金する意味があるのか?とも考えたが、最初のひと月だけは無料というので、試すだけ試すことにしたのだ。
因みに、私の目的はドコデモFM。
週に一度、リアルタイムで聴きたい番組がある。
勿論、iPhoneでも聴くことは可能だが、月額料金が必要な点が悩みの種。
だって、週に一度だよ。
せめて週五で楽しめる番組があれば…ね。
その点、スゴ得コンテンツなら他のサービスも利用可能。
そこに魅力を感じたなら、課金生活も悪くはない。
とはいえ、予想以上に何もないね。
アプリそのものをダウンロード出来ない以上、楽しめることには限界がある。
クーポンなんて殆ど使わないし、デコメを使う年齢でもない。
占いも時間潰しにはなるけど、今更恋愛運を占っても…。
どうやら自分の中では結論が出た様子。
あとは解約時期をいつにするかだ。
折角なので、使い倒すぜ。

服装を変えてみる。

気紛れで、昔のスカートを穿く。
少しキツイけど、そこは我慢。
半日過ごすと気持ちも引き締まる。
ここ数年、ラフな服装ばかりでいたし、たまには良いかも。
新しい洋服を買う余裕はないけど、まずは現状を把握したい。
背筋を伸ばし、颯爽と歩けるように。
ほんの少し外見にも拘って。
 
 
来週は何を着てみようか。

肩凝りが酷い

両肩の凝りが酷い。

圧迫感があり、黙っていても辛い。

湿布をすると幾分マシになるものの、根本的な解決にはならず。

今現在も痛みに耐えている。

ところで、私にとって最もつらい作業は伝票の起票だ。

パソコンで打ち込みをする際、視線は常にディスプレイにある。

伝票を入力する際でも、基本はディスプレイを見ている。

一方、伝票起票となれば常にうつむいた状態になる。

通常の場合は数枚程度の起票なのだが、稀に十数枚以上の起票となると緊張感も手伝って凝りが酷くなる。

両肩の上に鉛を乗せられた状態となり、時折肩を動かさないと起票すら出来ない。

しかも痛みが持続する。

こういう時、クイックマッサージ店にてマッサージを受けたいと強く思う。

最後に行った日から数年は過ぎているが、久し振りにほぐしてもらった方が自身の為ではないか?とさえ思うくらい肩が凝っている。

そういえば、体調不良の時は肩凝りの酷さを感じる余裕はなかった。

慢性的な凝りが解消されていたとは思えないが、それが感じられないほど体調が優れなかったのだろう。

そう考えると、こうして肩凝りを実感出来ること自体元気な証拠とも言えるが。

それにしても肩凝りが酷い。

今の自分に出来ることは少しでも姿勢を良くすること。

スマホゲームを楽しむ際も、実は立った姿勢で行うのが一番楽だったりする。

ま、何もしないことが何より大切なのだが。


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