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多分、送信する予定のクレーム。

コリラックマ×ハンズカフェ様

先日コリラックマ×ハンズカフェで飲食をしたものです。

一部商品の取り扱いがなく、正直ガッカリしました。

でも、その後のメールにて個別に販売していただけるとのこと、非常に嬉しく思いました。

少しだけ悩みましたが、昨日午後6時過ぎにお問い合わせメールにて購入意思を伝えました。

今現在、連絡待ちです。

ですが、この時間になっても音沙汰がないようですので、今回はキャンセルすることにしました。

そもそもそちら側の手違いですよね?

でしたら、迅速に処理していただかないと。

当日が無理でも、翌日の午前中には連絡すべきじゃないでしょうか。

ついでに苦言をひとつ。

当日は空いていたにも関わらず、座席は選ぶことが出来ず、しかも私のすわったばしょだけぬいぐるみが置いていませんでした。

他の座席の人たちが楽しげに写真を撮影する姿を見て、泣きたい気持ちになりました。

せめて全ての座席にぬいぐるみを置いてください。

一人じゃないよ、と思わせてください。

最後になりましたが、ハンズカフェを利用することは二度とないと思います。

嫌な思い出しかないので。

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イメージ戦略の不思議

ある百貨店で見かけたポスター。

一流選手と思われる一団がチェックのスーツを着ている。

どうやらそのブランドを象徴するデザインらしい。

しかし、悲しいかな、誰一人として似合ってはいない。

唯一、白髪の外国人男性(監督と思われる)のみがスーツの素晴らしさを体現していた。

そう、スーツとして着用するにはかなり難しい色だったのだ。

というか、日本人男性で似合う人などいるのだろうか。

少なくとも普通のサラリーマンでは到底着こなせない。

それなりに年齢を重ね、デザインに負けないくらいの貫禄がなければ難しいかも。

それでもスポンサーが提供する衣装は着用しなければならない。

わかっていないな、と私は心の中で呟く。

「売りたい商品」「自社ブランドを象徴するデザイン」ではなく、「モデルとなった男たちをカッコ良く魅せるデザイン」でなければ逆効果になるのに。

事実、ポスターの中の男たちは少しもカッコ良くなかった。

それどころか彼らの魅力を台無しにしているようにも見えた。

同様のことは雑誌の広告にもあるし、テレビのCMにもある。

口紅一つとっても、そのモデルに合っていなければ決して魅力的ではないし、どんなに美しい女優さんでも似合わないデザインの洋服を着せられた日は正直かわいそうに…と同情する。

「美人は何でも似合う」と思いがちだが、世の中そんなに甘くないのだ。

むしろ美人であればあるほど選択肢は狭まり、その代わりに似合うデザインを纏った時は最高の輝きを放つのに。

何故イメージ戦略に力を入れる広告が「イメージダウンにつながる」広告を発信するのだろう。

自身のセンスを過信し過ぎるからか。

はたまたセンスそのものを持ち合わせていないだけなのか。

何れにせよ、残念な広告は後をたたず、勿体無いなぁと呟くのである。

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Macと写真。

iPod touchを初期化する前、写真のバックアップを取る為だけにMacに繋いだことがある。
おかげさまで全ての写真を取り込めたが、問題はその後。
あくまで旦那のMacなので、写真を移動させる必要があった。
ところが、幾ら探してもそれらしきフォルダがない。
音楽ファイルのようにわかりやすい場所で管理されていないのだ。
これにはまいった。
それでなくても私はMac初心者。
簡単な操作しか出来ない。
その後Googleで調べた結果、フォルダ丸ごとコピーするしかないことが判明。
一瞬、気が遠くなった。
事実、1時間近くかかっているし。
やはり専用のMacBook Airを買うしかない。
画像だけでも自分のMacBook Airで管理したいじゃないか。
周辺機器はあとから考えれば良い。
まずは同期可能なMacBook Airだ。
…でも、細かな点が不安なのよね。
大丈夫かしら、私。


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iPod touchその後。

iPod touchのバッテリーを交換してきた。

そう、新しいiPod touchと交換したのだ。

どうせ何らかの理由で使えなくなったものを整備したものなのだろう。

それでもまっさらのiPod touchは嬉しいし、これからどう活用しようか悩むのは楽しい。

バックアップはiMacに保存しているけど、何故に復元などしなければならないのか?

気持ちも新たに、ゼロからスタートするのがApple信者というものでしょ?(多分、違う)

そんな訳で、twitter以外のアプリをインストールしていない状態で丸一日が過ぎた。

正直、不安なのだ。

本当にバッテリーが持つか否かがまだわからないし。

今のうちに使い倒すべきとわかっていても、行動に移せないのだ。

ま、そのうち使い道が見えてくるだろうし、なくてはならないものになるのは間違いない。

そんなことより嵐のアルバムが反映されないのが正直一番辛いよ。

(一部のアルバムはちゃんと反映されているし、例の新曲も聴くことが可能なのに)

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Apple Storeに予約を入れる。

以前より調子の悪かったiPod touch

発売から2年も経っていないことから、取り敢えずはバッテリーの交換について相談することにした。

何しろちょっと使っただけでバッテリーが消耗するのだから。

ま、売却という手もあるけど。

で、Apple サポートを立ち上げて予約を入れる。

ありがたいことに、休みの日(平日)が空いていた。

当日はスタッフに声をかければどうにかなる。

有償修理は覚悟の上。

無事に直ると信じている。

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加齢による恩恵

年齢を重ねることは悲しいことだろうか。
否、そうでもないぞ…と私は思う。
体力の衰えは辛い。
気力の衰えも辛い。
けれど、瞼に刻まれた皺のお陰で化粧をするのは楽しい。
高度なテクニックを駆使しなくとも、一重瞼が二重瞼に変身出来るのだから。
用意するのは濃い色のアイシャドーのみ。
出来ればダークカラー(ブラウン、グレー、ブラック等)。
これを少し太めに入れるだけで、目の印象がガラッと変わる。
便利な瞼である。
最初にそのことに気付いたのは40代を過ぎた頃か。
古くからの友人に「二重瞼になったとちゃう?」と指摘されたのである。
残念ながら未だに一重瞼のままであるが、その代わりにくっきりとした皺が瞼に刻まれていた。
そう、皺である。
この皺の内側にダークカラーを入れるだけで、一重瞼が二重瞼に変身するのだ。
今更プチ整形を受けなくとも簡単に化けることが出来る。
思えば、若い頃より化粧映えする顔だと言われてきた。
凹凸の少ない、見事な平面顔だが、そのお陰で少しメークするだけでも印象が変わると言われてきた。
当時は「そんなに変わるものか」と思っていたが、なるほど、ほんの少しの手間で確かに印象が変わる。
こんなことになるなら、若いうちからメークの研究をしておくべきだった…と後悔したこともあるが、テクニックに頼らず、普通にメークしてきたからこそ得られたご褒美だと今は捉えている。
とはいえ、二重瞼になってみたかったな。
尤も、疲れがたまると三重(若しくはそれ以上)になるのはちょっと嫌だけど。

取り敢えず、一週間

データパックがSとなった為、必要以上にモバイルデータ通信をしない生活に切り替えてから、早一週間。
今日はついゲームをしたので、少し使用量が増えていた。
やはりSNS禁止プラスゲームはログインのみ(ハートを受け取るので)が原則のようだ。
勿論、メルチェも我慢。
その分、電子書籍が読めるし、他にも出来ることはある。
オフライン、万歳。
取り敢えずはひと月、努力してみます。