「大野智さんを知っていますか」

Facebookのアカウントは所持しているが、正直誰とも繋がっていない。

友人たちはFacebookを利用していないし、仮にアカウントを所持していたとしても繋がりたいとは思わない。

あくまで情報収集用ツールとして活用しているからだ。

しかし、Facebook側は違うらしい。

誰かと繋がることを望んでいるのだ。

そこで、毎日のように「大野智さんを知っていますか」と問いかけてくる。

彼らの多くは一面識もない相手で、繋がりたくとも接点がない。

それ故無視しているのだが、しつこく同じ人を紹介してくる。

さぞかし相手も迷惑していることだろう。

なんとかならないものか。

あ、本当に「大野智さん」を紹介されたら、取り敢えずはプロフィールは確認しますよ。

同姓同名でも興味はあるので。

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今更友達と言われても。

友情にも賞味期限があるらしい。

頻繁に会わなくとも心が繋がる相手もいれば、いつの間にか疎遠になる相手もいる。

決して嫌いになった訳ではない。

ただ、連絡を取りたいと思わないだけだ。

出来れば全ての連絡手段を断ち切りたいが、それは不可能な状態。

何しろ相手はこちらの連絡先を握っているので。

それでも、私から連絡することはないので、今後も会うことはないだろう。

相手とて「いざという時の為に」連絡先をキープしたいだけなので、積極的に関わることもない。

だから、もう友達とは呼べないのだが。

そもそも私と繋がる意味が何処にあるのだろう?

単なる自己満足?と問い詰めたくもなる。

ま、いいけどね。

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しあわせのキイロイトリ

今週は苛々することの多い一週間だった。

体調も今ひとつだし、些細なことが重なって気持ちが晴れないし。

そんな時、私の気分を変えてくれる出来事が。

大好きなキイロイトリの壁紙をダウンロードしたのだ。

勿論、公式サイトで。

で、それまで某アイドルの壁紙を使っていたけど、思い切ってキイロイトリに変更。

これが可愛いのだ。

たかがイラストだけど、不思議に心が温かくなる。

今の私はこういう空気感を求めていたのだろう。

そんな訳で、当面はキイロイトリを眺めることになりそう。

たまにはいいか。

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朝から機嫌が悪い

きっかけは些細なことだ。

買ったばかりのメモ立てを旦那に無くされたのだ。

心当たりを探したものの、未だ出てこない。

それでなくとも旦那に対する不満は溜まっている。

ここで書けない内容だけに、苛立ちはマックス。

おまけに留めを刺す出来事もあったし。

こういう日に限って楽しいことは何ひとつないのだ。

あまりに腹立たしいので、明日は思い切った買い物をするつもりだ。

今話題のカール(私はチーズ味が大好きだ)を買い占めるのも悪くないぞ。

どうせお米を買いに行くのだし、ついでにカールをチェックするぞ。

(でも、売り切れているかも…)

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多分、送信する予定のクレーム。

コリラックマ×ハンズカフェ様

先日コリラックマ×ハンズカフェで飲食をしたものです。

一部商品の取り扱いがなく、正直ガッカリしました。

でも、その後のメールにて個別に販売していただけるとのこと、非常に嬉しく思いました。

少しだけ悩みましたが、昨日午後6時過ぎにお問い合わせメールにて購入意思を伝えました。

今現在、連絡待ちです。

ですが、この時間になっても音沙汰がないようですので、今回はキャンセルすることにしました。

そもそもそちら側の手違いですよね?

でしたら、迅速に処理していただかないと。

当日が無理でも、翌日の午前中には連絡すべきじゃないでしょうか。

ついでに苦言をひとつ。

当日は空いていたにも関わらず、座席は選ぶことが出来ず、しかも私のすわったばしょだけぬいぐるみが置いていませんでした。

他の座席の人たちが楽しげに写真を撮影する姿を見て、泣きたい気持ちになりました。

せめて全ての座席にぬいぐるみを置いてください。

一人じゃないよ、と思わせてください。

最後になりましたが、ハンズカフェを利用することは二度とないと思います。

嫌な思い出しかないので。

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イメージ戦略の不思議

ある百貨店で見かけたポスター。

一流選手と思われる一団がチェックのスーツを着ている。

どうやらそのブランドを象徴するデザインらしい。

しかし、悲しいかな、誰一人として似合ってはいない。

唯一、白髪の外国人男性(監督と思われる)のみがスーツの素晴らしさを体現していた。

そう、スーツとして着用するにはかなり難しい色だったのだ。

というか、日本人男性で似合う人などいるのだろうか。

少なくとも普通のサラリーマンでは到底着こなせない。

それなりに年齢を重ね、デザインに負けないくらいの貫禄がなければ難しいかも。

それでもスポンサーが提供する衣装は着用しなければならない。

わかっていないな、と私は心の中で呟く。

「売りたい商品」「自社ブランドを象徴するデザイン」ではなく、「モデルとなった男たちをカッコ良く魅せるデザイン」でなければ逆効果になるのに。

事実、ポスターの中の男たちは少しもカッコ良くなかった。

それどころか彼らの魅力を台無しにしているようにも見えた。

同様のことは雑誌の広告にもあるし、テレビのCMにもある。

口紅一つとっても、そのモデルに合っていなければ決して魅力的ではないし、どんなに美しい女優さんでも似合わないデザインの洋服を着せられた日は正直かわいそうに…と同情する。

「美人は何でも似合う」と思いがちだが、世の中そんなに甘くないのだ。

むしろ美人であればあるほど選択肢は狭まり、その代わりに似合うデザインを纏った時は最高の輝きを放つのに。

何故イメージ戦略に力を入れる広告が「イメージダウンにつながる」広告を発信するのだろう。

自身のセンスを過信し過ぎるからか。

はたまたセンスそのものを持ち合わせていないだけなのか。

何れにせよ、残念な広告は後をたたず、勿体無いなぁと呟くのである。

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Macと写真。

iPod touchを初期化する前、写真のバックアップを取る為だけにMacに繋いだことがある。
おかげさまで全ての写真を取り込めたが、問題はその後。
あくまで旦那のMacなので、写真を移動させる必要があった。
ところが、幾ら探してもそれらしきフォルダがない。
音楽ファイルのようにわかりやすい場所で管理されていないのだ。
これにはまいった。
それでなくても私はMac初心者。
簡単な操作しか出来ない。
その後Googleで調べた結果、フォルダ丸ごとコピーするしかないことが判明。
一瞬、気が遠くなった。
事実、1時間近くかかっているし。
やはり専用のMacBook Airを買うしかない。
画像だけでも自分のMacBook Airで管理したいじゃないか。
周辺機器はあとから考えれば良い。
まずは同期可能なMacBook Airだ。
…でも、細かな点が不安なのよね。
大丈夫かしら、私。


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