移転案内

この度、こちらのブログを移転させることにしました。
既に過去記事はインポート済で、当面はこちらも閲覧可能な状態にする予定です。

新しいURLは http://syuka3104.hatenablog.com/ です。

よろしくお願いします。

それでも私はメールに拘る

昨日は大変だった。
いつものように文章を綴り、いつものようにメールで投稿する。
ただそれだけのことだが、きっと嫌な予感がしたのだ。
自分のブログを開き、更新が反映されたか否かを確認する。
全く変化がない。
同じ文章を再度投稿するが、下書きにすらなっていない。
焦った私はプラウザを立ち上げ、打ち込んだ文章をペーストする。
iPad miniを使ったのが不味かったらしい、今度は投稿ボタンが見当たらない。
仕方なくアプリをインストール、どうにか更新を済ませることが出来た。
とは言え、正直アプリは使いにくいのだ。
予めメモアプリに打ち込んだ文章をそのまま送信する。
その流れにすっかり慣れた私は今更やり方を変えられない。
さて、どうしようか。

少しだけ悩んだ結果、曜日毎のブログを一つに纏めるのが妥当であると悟った。
勿論、ここを削除する気はさらさらない。
相変わらずメールで投稿を続ける。
けれど、万一反映されない場合に備え、確実に更新出来る本拠地を作ることにしたのだ。
既に過去記事はインポート済みで、ここを閉ざすのは時間の問題。
ま、気の済むまで管理していくさ。


因みに、新しいブログは  http://syuka3104.hatenablog.com/   です。


iPhoneから送信

シンプルなメモアプリを探しています

デフォルトのメモでも良いけど、使い勝手がイマイチ。

で、シンプルなメモアプリを探しています。

自動保存出来るのが理想だけど。

blog更新用に使えるなら問題はないのだけど。

レビューを参考にしつつ、アレコレ試しています。

でも、やはりデフォルトが一番かしらね。

iPhoneから送信

「予習」は必要ですか?

いつから私たちは、ライブに足を運ぶ前に「予習」をするようになったのだろうか。

発売前のアルバム音源を生で楽しんでみたり、はたまたライブを切っ掛けにしてアルバムを購入したり。

そうした楽しみはいつの間に失われてしまったのだろう。

殆どのアーティストは言う。

「アルバムを引っ提げてのツアーを行うので、しっかり聴き込んでくださいね」、と。

収録曲の大半を演奏するので、予め聴いておいた方がより楽しめる筈。

演奏する方も、それを楽しむ方も、そうすることがベストと信じている。

でも、本当にそうなのだろうか。

敢えてアルバムの世界観に触れることなく、真っ新な状態で楽しむのもまたライブに足を運ぶ醍醐味じゃないのか。

こんなことを考える私は少数派なのか。


私がまだ若かった頃、興味のあるアーティストのライブには積極的に足を運んだ。

大抵の場合が予備知識ゼロで、それでも楽しませてくれるのがプロのライブと信じていた。

以前のように気軽に足を運べなくなった今でも、そうした考え方は変わらない。

例え相手がアイドルであっても、積極的に聴き込むことはしない。

せいぜいさらっと耳を傾ける程度。

当然、「お約束」の類は嫌いである。

自然発生的なものならまだしも、半強制的に「この曲の時はこうする」的なことを言われた日には「だから、どうした?」と言い返したくもなる。

まして事前予習を必要とするものに対しては「軽く確認する程度」。

きっちりマスターする気はさらさらないし、それが出来ないからといって他人にとやかく言われる筋合いはない。

幸い、そうした「馬鹿者」に遭遇したことはないが、万一出会ったとしても「馬鹿だな、君は」と心の中で侮蔑するのだろう。


で、明日は久し振りのライブである。

一応アルバムは購入済だが、軽く耳を傾けた程度。

じっくり聴き込まなくとも十分楽しめるのだ。

こんな私は、それでも協調タイプ。

自己主張だけは相当強いらしい。



iPhoneから送信

アールグレイに目覚める

最近顔の汗が酷い。

更年期だから仕方がないか…と半ば諦めかけていたが、冷静に考えるとそうではない様子。

というのも、現在の職場、未だ冷房が入っていないのだ。

窓という窓、ドアというドアを開けっ放し。

住宅街なので、子供の泣き声が聞こえることもある。

そんな環境で汗が出ない方がおかしい。

せめて飲み物ぐらいは冷たいものを…と考え、今はアイスティーを持参している。

本当はペットボトルの紅茶(無糖が好きだ)を水筒に入れるのが安上がりなのだが、近所のスーパーでは2リットルサイズのものを扱っておらず。

それ以前にティーバックの紅茶が余っていたので、毎日それで作っている。

予め氷をいれ、その上にティーバックを置く。

後は適量のお湯を注ぎ、最後に氷を追加する。

これを水代わりに飲んでいる次第。

さて、諸事情により某メーカーのティーバックを大量にいただく機会があった。

元々紅茶党ではないし、せいぜいアイスティーしか飲まないし…と思っていたが、折角なので利用することにした。

最初はダージリン

翌日はアッサム…という感じで楽しんでいたが、ある銘柄との出会いが私の価値観を変えてしまった。

それはアールグレー。

正直ティーバックの紅茶なんてどれも同じ…と高をくくっていたが、明らかにこれは別格だった。

一口含んだ時に感じる仄かな甘み、そして鼻に抜ける香り。

他の茶葉とは異なる風味に魅せられた私はすっかりアールグレーのファンになってしまった。

幸い、近所のスーパーでも同じティーバックは扱っている。

多少価格は張るけど、今後も飲み続けるだろう。


iPhoneから送信

苛々の解消法

とにかく苛々する。

自分ではどうすることも出来ないことで、とにかく苛々する。

誰のせいでもない、自分のせいでもない。

強いて言うなら、ついていないだけ。

それがわかっているからこそ、苛々は募る一方。

何か大きな出来事でも起きない限り、この苛々は解消されない。

多くの人がそうであるように、そんなことなど早々訪れないから、性質が悪いのだ。

では、どうするか。

何とかして発散するしか術がないが、こういう時に何かに打ち込める人はまだいい。

本当に苛立っている時は集中力も欠いているし、それ以前に何かをする気力がない。

運動で発散出来るのは初期の苛々だけで、それとて積み重なれば爆発寸前だろう。

そこで何らかの形で爆発させる必要がある。

出来るだけ他人に迷惑をかけない範囲で、それでいて自身の気持ちがスカッと晴れるような爆発を。

<やってみたいこと その1>モノを壊す

テレビ等で紹介されているのを見たことがあるが、思う存分皿などを破壊出来たらさぞかしすっきりすることだろう。

それなりに費用はかかるが、それで苛立ちが消えるならば安いモノだ。

但し、10枚やそこらでは発散出来ないだろうな。

大きな声で叫びながら、100枚ぐらいは破壊したい。

(となると、それなりに予算が必要になるな)

<やってみたいこと その2>叫ぶ

わざわざ叫ぶのだから、ろくな言葉は出てこない。

出来れば防音された部屋で一人、気のすむまで叫んでみたい。

ただ、却って苛々してしまう気もするのだが。

<やってみたいこと その3>とことん悪態をつく

細心の注意が必要だが、それさえクリア出来れば誰にでも可能。

紙媒体であれば、迂闊に見られないよう鍵をかけるとか、厳重に管理された場所に保存する。

オンライン上であれば、やはり鍵付の場所が望ましいが、それ以前に悪態専用のアカウントの存在を他人に悟られないようにする必要がある。

中には同意を求める人もいるだろうが、残念ながら世間はそれほど優しくはない。

だったら、期待するのはやめよう。

どうしても「いいね」が欲しければ自らの手で付けるに留める。

そうすることで悪意ある言動から身を守ることが可能になる。

ということで、私もそうした場所を確保することにした。

それで気持ちが治まるなら、それ以上のことはない。

「大野智さんを知っていますか」

Facebookのアカウントは所持しているが、正直誰とも繋がっていない。

友人たちはFacebookを利用していないし、仮にアカウントを所持していたとしても繋がりたいとは思わない。

あくまで情報収集用ツールとして活用しているからだ。

しかし、Facebook側は違うらしい。

誰かと繋がることを望んでいるのだ。

そこで、毎日のように「大野智さんを知っていますか」と問いかけてくる。

彼らの多くは一面識もない相手で、繋がりたくとも接点がない。

それ故無視しているのだが、しつこく同じ人を紹介してくる。

さぞかし相手も迷惑していることだろう。

なんとかならないものか。

あ、本当に「大野智さん」を紹介されたら、取り敢えずはプロフィールは確認しますよ。

同姓同名でも興味はあるので。

iPhoneから送信